体験談

スキマ時間にぴったり!気軽に回答できるのが魅力的なマクロミル

40代女性

自分の時間はかなり増えてはきたものの、自由に使える時間は平日昼のみで、夕方から夜にかけては家事や子供の相手などであっという間です。
まだパートに出るのは難しいため、家にいる間にちょっとお小遣いを稼ぎたく、アンケートサイトを検討してみました。
中でもマクロミルのサイトは、様々な面で魅力を感じました。実際に登録して利用した感想をご紹介します。

シンプルで見やすいから一目瞭然

マクロミルのサイトデザインは、シンプルなので見やすいのが特徴です。時間のない主婦にとって、サイトの見やすさは大事なポイントです。どんなアンケートが届いているかも一目瞭然なので、興味のあるものからスキマ時間に回答できることも気に入っています。サイトのスキンが変えられるのも、スマホみたいで良いです。スキンを自分のお気に入りのカラーにするだけで、より見やすくなります。

主婦でも簡単!回答しやすいアンケート

アンケート内容は、化粧品や料理など生活に関わるアンケートが多いため、難しく考えることなく、さっと回答しやすいです。
また、食品や日用品をはじめ、さまざまな商品を知ることができることも魅力のひとつです。
スーパーやドラッグストアでは、お目当てのものしか買わないため、新商品にどんなものがあるかあまり気にかけていませんでした。
マクロミルのアンケートで、新商品に敏感になり、選ぶ楽しみが増えた気がします。
新しい情報を知ると、ママ友たちとのお茶会での話のネタになります。マクロミルのお友達紹介制度には、みんな興味深々でした。
紹介する私にも、紹介されたママ友にもポイントがもらえるので紹介し易く、みんなに好評でした。
いいものを見つけて、共有し合うことで、暮らしをより一層豊かにするためにも、マクロミルのアンケートを大いに活用しています。
自由回答の部分があまりに多いと負担も大きくなり大変ですが、マクロミルのアンケートは、選択式のものがほとんどです。

今日はどのアンケ―トにする?その日の気分で選べるのが便利

マクロミルは、アンケート数が豊富なのが良いです。アンケートがどんどん送られてくるのでたくさん回答でき、「これは稼げる」と実感しています。
また、ウェブアンケートだけでなく、商品評価モニター、日記形式アンケート、インタビュー調査、会場調査等種類が豊富なので、都合が良ければ色々参加してみたくなります。
主婦は、スーパーと家の往復のみという日もあるので、家から一歩も出ない日もたまにあります。
会場調査などで初めての街に行く機会ができるのは貴重ですし、社会との関わりができるのも魅力的です。
時間があるときは会場調査、自宅でできるアンケートがいいときは日記形式と、そのときの自分のライフスタイルに合わせて、無理なくできるからこそ続けられます。

300ポイントからポイント交換できる!何にする?

初回300ポイント貯まると換金できるのですが、マクロミルは様々な換金方法があることも魅力的です。
銀行の指定口座に換金の場合、振込先指定銀行は、楽天銀行・みずほ銀行・三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・ゆうちょ銀行・じゃぱんねっと銀行と主要銀行6行から選べるため、
新規で口座を作る手間もなく楽チンです。商品と交換の場合、申し込んでから2週間以内に発送してもらえるのでスピーディーです。
Amazonのギフト券やT-POINTなど3つの提携プログラムのポイントと交換することもできます。
普段からコンビニや飲食店でT-POINTを貯めているのであれば、この方法でポイントに交換するのもありです。

まとめ

マクロミルのサイトはちょっとしたお小遣い稼ぎには最適だと思います。アンケートの種類が豊富なので飽きることなく続けられるし、アンケートの数が他のアンケートサイトよりも多いため、1番ポイントが貯まります。家族と美味しいものを食べに行きたいとか、自分のためにカワイイ雑貨を買いたいとか、いつもより少し贅沢なことをしたいとき、マクロミルのアンケートはぴったりです。できる時にできる分だけ気楽にできるアンケートだからこそ、長続きするのだと思います。
今後も、どんなアンケートが届くのか楽しみです。一番の楽しみは、ポイントが溜まったとき何と交換しようか、と考えることです。
日常の中でちょっとしたご褒美があるだけで、また明日から頑張ろうと思えるものです。
家事はエンドレスで無償だからこそ、主婦にとって日々のちょっとした達成感や楽しみは必要。
マクロミルのアンケートは、自分のモチベーションにもつながります。これからも隙間時間に、マクロミルのアンケートでお小遣い稼ぎをしながら楽しみたいと思います。

マクロミル

対象 日本在住の6才以上の男女
報酬/謝礼 ポイント制:1P=1円
※300Pから交換可能(初回のみ)
交換手数料無料
アンケートの頻度 5回程度/1日
アンケートの種類 webアンケート、電話調査、座談会(グループインタビュー)、会場アンケート、テストモニター(ホームユーステスト)など